後者のメーリングリストの場合、参加できるかどうかはその主宰者におたずねください。
以下の紹介文は主宰者の自己紹介文です。詳細は管理者(および連絡先)のメールアドレスに直接お問い合わせください。行動要請メーリングリスト情報もご参照ください。
この他に、メールニュースも数多くあります。メールニュースリスト
メーリングリスト紹介のホームページ http://www.jca.apc.org/~toshi/aml/intro.html
メーリングリスト管理者への連絡先
owner-aml@jca.apc.org
または
toshi@jca.apc.org
http://www.jca.apc.org/~toshi/cen/wiretap.intr.html
http://www.jca.apc.org/~toshi/NetCensor/statement.html
メーリングリスト管理者への連絡先
owner-censor@jca.apc.org
宛にメールをください。
管理者は、小倉利丸(toshi@jca.apc.org)です。
ホームページ URL:http://www.jca.apc.org/earthday/
メーリングリスト管理者への連絡先
owner-earthday@jca.apc.org
このメーリングリスト「教育サイバーネット(Cyber Net of Education)」<略称cne>は、教育や学校をめぐっての、教員だけでなく、さまざまな職種の学校労働者、そして親あるいは市民、さらに若い世代の生徒・子どもをつなぐ開かれたものとしたい。具体的には教育・教育運動に関する情報交換と意見交流をおこなう。
E-mail isao_m@jca.apc.org (isaoとmとの間は「アンダーバー」です)
次の宛先に、住所(〒)、電話番号(あればFaxも)、氏名を記入の上、登録希望と明記して、メールを送ってください。
メールの送り先 owner-cne@jca.apc.org
教育サイバーネットへの投稿は次のメールアドレスへ送ってください。
投稿先 cne@jca.apc.org
http://www.jca.apc.org/~isao_m/
参加方法:電子メールかFAXでお申し込みください。申込書をお送りします。
電子メール owner-fem@jca.apc.org
Fax 03-3463-9752
アジア女性資料センター
メーリングリスト管理者への連絡先
owner-fem@jca.apc.org
または
ajwrc@jca.apc.org(アジア女性資料センター)
主として学童保育にかかわるテーマを取り扱いますが、学童指導員のみならず、幼児保育も含めて、保育労働者は厳しい労働環境におかれています。
同時に保育所や学童保育所に子どもを預けている共働き、父子、母子家庭の父母は、世代的に社会においても、その職場においても多忙を極め、さらに子育てに時間をとられます。そのような現状から、通信ネットワークにおける保育問題に関する活動は活発ではありませんが、情報交換等の必要性は高いものがあります。これらをサポートする場として、このメーリングリストを運用していきたいと思います。
メーリングリストへの参加方法
このメーリングリストに参加する方法は、「がくどうほいくのHomepage」の「学童-保育メーリングリスト」からお申込ください。
メーリングリスト管理者への連絡先 : owner-gkd@jca.apc.org
学童-保育メーリングリスト 世話人
山田栄一(e_yamada@jca.apc.org)
鈴木順子(yoriko-s@jca.apc.org)
仁井谷明(runner@jca.apc.org)
入江輝之(teru-iri@jca.apc.org)
国際人権(inthr)メーリングリスト発進
最新の人権情報交流の場をみなさまに!登録は簡単。今すぐメールをご送付下さいませ。
宛先アドレスは「majordomo-j@jca.apc.org」
件名は空欄のまま、本文に「subscribe inthr」とだけお書きください。
国連の人権問題に関する公文書、人権委員会の動き、先住民族などの情報や国際的人権擁護の潮流、それに呼応する日本国内の動き、人権施策や指針、動きなどの情報交流の場を社団法人千葉県人権啓発センターが提供!
カイロ人口会議、ウィーン人権会議、北京女性会議、社会開発サミット、環境
サミット、人間居住会議、ハンブルク成人教育会議などなどの情報交差点。
国内行動計画などフォローアップの動きの交流を願って。
主催:千葉県人権啓発センター
メーリングリスト管理者への連絡先 owner-inthr@jca.apc.org
1972年5月15日、沖縄の施政権は日本に返還されました。「核抜き・本土並み」と喧伝されたその内実は、安保条約を改定することなく実質的に強化し、アメリカの世界戦略の一環として在沖米軍基地を自由に使えるものとすることでした。沖縄返還をはさむ数年間で、日本本土の米軍基地は約三分の一に減少しましたが、沖縄の米軍基地は数パーセントしか減らなかったという事実が「核抜き・本土並み」施政権返還の実態をあらわしています。
那覇軍港などの返還が合意されて25年も経ちますが、未だにその実現を見ません。それどころか、50年以上も前に建設され老朽化した普天間基地の「返還」を口実に新たな海上航空基地の建設、実質的な基地機能の強化を日米両政府は狙っています。
沖縄問題はほとんど解決していない、いやそれどころか、住民の要求を逆手に取りますます泥沼化している、と私たちは認識しています。さらに、安保の共同負担という名目で、在沖米軍基地機能の本土への移転=実質的な基地機能強化も企まれようとしています。しかし、本土マスコミからは節目を除いて沖縄問題は遠ざかりつつあるのが現状です。
米軍はその軍事的背景から沖縄を 「KEYSTONE OF THE PACIFIC」(太平洋の要石)と呼び、それを誇示し、オキナワの象徴としてきました。米軍統治時代のしがらみを持つ軍事色の強いkeystoneにさよならを告げ、平和を標榜するkeystoneへ、最終的に沖縄を平和そのもののkeystoneとすることを目指し、その熱い思いを 「 keystone」に託して新たなメーリグリスト 「keystoneML」とホームページを設立します。
全国に沖縄の問題を訴えると同時に、全国から沖縄へも声を伝える。そのことをとおして沖縄から、日本から、全世界から軍事基地を撤去していく運動の一助にしたいと思います。「keystoneML」設立の趣旨をご理解いただき、多くの皆様がご参加くださることを期待します。
「沖縄を平和のキーストーンに!」をメインテーマに掲げ、「沖縄」と「基地」をキーワードに情報交換・意見交換を行なう場へと参加者全員で育てていきましょう。
代表 仲田 博康
主宰者への連絡先: owner-keystone@jca.apc.org
Web ページ: http://www.jca.apc.org/keystone/
ものづくり、工芸、伝統産業、地域産業(地場産業)とまちづくりに 関する情報交換と議論、交流のメーリングリストです。京都のまちづく りや、西陣織、京友禅、清水焼など個々の工芸そのもの、さらに伝統工 芸と我々のライフスタイルの関わりについても扱います。
このリストは「京都ものづくり塾」によって運営されています。リス トに関するお問合せは下記までどうぞ。
京都ものづくり塾 http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ E-mail:MONODUKURI@jca.apc.org
メーリングリスト管理者への連絡先 owner-npo-sc@jca.apc.org
*************************************************** 民衆のメディア・メーリングリストに参加します。 フリガナ ミンシュウメデオ 氏 名: 民衆 芽出夫 -----本名でお願いします。 E-mailアドレス:abc12345@ab.or.jp --複数のIDでもOK。 住 所:東京都世田谷区番外地1 --(組織でなく)本人の住所を。 電 話:03-3333-3333 --(組織でなく)本人の電話番号を。 所属・職業など: -----差し支えなければ。 ***************************************************
西〜中央アフリカは、日本から遠いアフリカの中でも特に、日本人にはマイ ナーな地域です。でもこの地域に関心のある方、旅行された方、現場で活動 なさっていらっしゃる方たちがもちろんいらっしゃいます。私も西〜中央ア フリカが大好きなもののひとりです!
しかしインターネット上で、西〜中央アフリカの情報を得たり、話を交わす
ところがあまりないことをずっと寂しく思っていました。そこで、「ないな
ら自分で作ってしまえ!」とはじめたのがサヘルネットWWWとサヘルネッ
トMLです。
西〜中央アフリカに関することならなんでもかまいません。 見たこと、聞いたこと、読んだこと、それから感じたこと 日本でのイベント、セミナーのお知らせ 質問 情報提供 などなど・・・ 西〜中央アフリカに関心のある方たちの共通の場を提供することが目的です ので、参加者の方たちの親交が深まる内容であれば、西〜中央アフリカに関 係のない話題でもかまわないと思っています。気楽に投稿・お返事してくだ さい。 Sahelnet is a community in Japan for knowing better and getting information about West and Central Africa. We hope that one day, this community becomes a center of data-base about West and Central Africa in Japan. We also hope that Sahelnet starts to work not for African people but with them. Sahelnet has actually two activities, Sahelnet WWW and Sahelnet ML.
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